タレント、岸田健作の不定期更新でお届けする公式ブログ

★我が青春★

だぁ〜いぶ暖かくなりましたねー!
バイク乗っててもキモチいいし早く本格的に夏がこないかなっ!

今日は何となくコンビニに入って雑誌コーナーを見てたら懐かしくなるよーな光景が。。
そう男子高校生の登竜門『ヤンマガ』発見!

僕も高校生の時毎週学校帰りに友達とコンビニに寄ってヤンマガ楽しみに立ち読みしてましたf^_^;
※立ち読みは禁止ね汗

『稲中卓球部』はメッチャ読みまくったもんなぁ。。
作者の古谷実さんはその後も『シガテラ』とか書いてたけど今は『わにとかげぎす』って漫画を連載中。

それとは別で今僕がメッチャはまってんのが『彼岸島』。
今まさにヤンマガで連載中なんだけどヤバイ!

おもろい!

こないだ漫画喫茶で3時間いりびたって読みまくったf^_^;
漫画はいつまでたっても男のロマンですねぇ。

さて今出てるヤンマガなんですけど僕と同じ事務所所属の
工藤亜耶さんがミスヤンマガにエントリー中なんですよー!

皆様是非応援してくださいねんっ♪

★映画『クローズユアマインド』解禁っ★

やっとこさ暖かくなってきて朝からテンション高い健作でっす♪

まぁテンション高いのは他でもない!3月24日『クローズユアマインド』の公開初日!

んで今回共演させていただいた俳優の吉田友一さんと立花美優さん、監督の野上監督、プロデューサーの伊藤さんと一緒に『渋谷シネ・ラ・セット』で舞台挨拶させていただきました!


朝からお客様も来ていただき本当に感謝の気持ちと嬉しさでいっぱいでした。
クローズ・ユア・マインド…心を閉ざす

このタイトルの中で僕なりに沢山インスパイアされ僕なりの主張が出来たと思います。
勿論出演者の皆さんのお芝居を見ればわかると思いますがそれぞれの思いを込めた芝居と、

それを映すカメラワーク、より際立たせるために挿入される音楽、そしてクローズユアマインドとゆう作品のルーツになった監督の思い、それを形にしていった素晴らしいスタッフの方々、そして今日とゆう日を迎え実際皆様の前で上映が出来るようになるまでにしてくださった方々…

沢山の想いがつまってます。

だからこそ皆様に見ていただきたいし感じて欲しいです。
この作品に携われた事大変感謝しています。

お友達や親族の方などと気軽にお越しくださいね!

感想くれたらハッピーです(^0^)/

★ブリうまっ★

今日は我が弟とダンスの練習してきましたぁー★

最近になって何故か弟と仲良くて…(^_^;
弟もダンスをやってて二人でよく練習したりするんだけど去年の末に僕が今、毎週やっているダンススクールの生徒と僕と弟とで出演したんだけどそれがきっかけでまたダンスイベントに出る事になっちゃって(^_^;

だから次回のイベント用に弟とフリ作りしてきましたぁーっ★
岸田健作としての活動ではないけど、こーやってまだ弟と一緒に遊べるっていいね(^_^;

だってホラ… 兄弟や家族同士が犯罪おかしたり今の狂った世の中で家族が協力し合ったりフツーに楽しく会話し合える事ってなんかスッゲー良い事じゃん!!


んで写メはダンス練習終了後に弟を家に呼んで焼きそば作ってやりましたとさ★

★ICY BLUE★

今年なんと! 花粉症デビューしてしまったっぽい健作です(^^ゞ

どーやら今年はハンパなく花粉が多いみたいで街を歩いていてもカラスマスクみたいなのしてる人いっぱい見ますもんねf^_^;

毎年僕には無縁だと思っていたのですがついに来たかぁ。。

前にタモリさんが

「人間には誰しも体にコップみたいなのがあって毎年そのコップには水が注がれていく。
そのスピードは人それぞれだけどそのコップがイッパイになって溢れた時、人は花粉症になってしまう。…まぁ花粉症とゆーのはそーゆーものですね」

と言っておりました。さすがタモリさん!

小学生にでもわかる説明でしたf^_^;
僕もついにコップがイッパイになっちゃったのかなぁ。。


さて今日はムズムズした鼻を擦りつつもバイクにまたがりやってきたのは下北沢!!

このあいだ名古屋でお仕事をした青木裕子さんがロックバンドをやってると聞きバンド好きの僕としては早速その青木さんがボーカルをやってるバンドICY BLUEのLiveに行ってきました(^0^)/


タレントの青木さんとはイメージの違ったとても世界観のあるエモーショナルなバンドでした!
作詞作曲とやってるらしいのですがやっぱり自分発信の物があるっていいっすね!

ある物をただこなすだけじゃなくて自分が作り出す、生み出す、自分とゆうエッセンスを混ぜる。
そーやって物を完成させる人がすなわちアーティストなのかなぁ。

そー考えると歌手だけでなくお笑いさんや役者さん、タレントさんなどクリエイティブな事に携わる方達全てアーティストなんですね!

僕もお芝居をする上で必ずその役に一クセつけるんです。
それは限られた台詞と動きの中でも岸田健作とゆーディテールをエッセンスとして混ぜていきたいから。

とにかくいつまでも自分を持っていたいですね!

★現実とバーチャ★

みなさぁ〜ん
最近全然寝てない健作です(>_<)

何故ならコレに今激ハマリ中なのですf^_^;


『龍が如く』

みなさんご存知ですか?プレステ2用ゲームソフトなんだけどひっさしぶりにハマってしまったぁw(゜o゜)w
めちゃめちゃ面白くて仕事終わってからでも疲れてでもやってしまってます!

新○歌○伎町が舞台になってて道行く人達も若者からサラリーマン、水商売風の女性に店の呼び込みボーイさん、放浪者に「ヤ」の付く自由業の方々までリアルに描かれててまるで自分がそこにいるみたいなf^_^;んで主人公は無実の罪で10年間刑務所に入っていた元「ヤ」の付く自由業の龍。


まぁ道を歩いてるだけでいろんな人に絡まれるわ喧嘩売られるわ勧誘されるわでf^_^;
その度に喧嘩しなきゃいけないんだけどねf^_^;


まぁゲームだからいいけどここまでリアルだと現実とバーチャが入り交じって変な感じ。。
実際自分が歌○伎町を歩いてると誰かに絡まれるんじゃないかと思ってしまう(*_*)


確か昔アメリカである体験ゲームが発明されて試作段階でモニターとしてそのゲームをやった人達の何人かが現実とバーチャルの世界の区別がつかなくなり大変な事になってしまったなんて事を聞いた事があるけど…


どんなゲームだったのかカナリ気になるけどその現実はその事がきっかけで製造、販売は中止になってしまったそうです。…当たり前かf^_^;


しっかしこの『龍が如く』もうすでにパート2が出てるみたいなんだけどカナリやりたい!

…このゲームなら間違っても現実との区別がつかなくなるなんて事はございませんから
安心してくださぁい!

区別がつかなくなったら自分が歌○伎町でカナリ痛いめにあうのでご用心(>_<)